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<title>ハッピー♪ハッピー♪     エイジング♪</title>
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<description>色々なことがあっても、
楽しく楽しく元気に生きていきたいなぁ♪
と思っている私の日記＆備忘録</description>
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<title>悩むポイント</title>
<description> この間ね、ある男性が奥様のお誕生日プレゼントを何を選べばいいのか？って、周りの女性に聞いてたの。ある２０代前半の女の子は「何を貰っても嬉しいと思いますヨ～。アクセサリーなんてどうですか？」なんて、可愛いことを言っていた。私は、若い時から生意気だし、今は年齢も重ねているから思うけど、何年も連れ添っている夫婦が、何を貰っても嬉しいかな？家計は一緒なんだよ？しかも、彼は奥様の好みが分からないん
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<![CDATA[ この間ね、ある男性が奥様のお誕生日プレゼントを何を選べばいいのか？って、<br />周りの女性に聞いてたの。<br /><br />ある２０代前半の女の子は<br />「何を貰っても嬉しいと思いますヨ～。アクセサリーなんてどうですか？」<br />なんて、可愛いことを言っていた。<br /><br />私は、若い時から生意気だし、今は年齢も重ねているから思うけど、<br />何年も連れ添っている夫婦が、何を貰っても嬉しいかな？<br />家計は一緒なんだよ？<br />しかも、彼は奥様の好みが分からないんだよ？<br /><br />私は<br />「一緒に買いに行って、欲しいものを買ってあげたらどうですかぁ？」<br />と一応言ってみたんだけど、<br />「欲しい。と言われても、何でもは買えないから」って。<br /><br />おぃおぃ・・・<br />家計が一緒の奥様が、旦那様が買えそうにないもの、そうそう、ねだるかね？<br /><br />大体、何をプレゼントするのか悩むよりも、<br />長年、夫婦なのに、奥様が喜びそうな物（例え、勘違いだったとしても）が<br />分からない位のコミュニケーションしか取れてないことを悩んだ方がいいんでなぃかぃ？<br /><br />成長期の娘の好みが分からないと言うなら、仕方もないけれど・・・。 ]]>
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<dc:subject>雑談</dc:subject>
<dc:date>2008-04-12T04:19:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>高岡まいみ</dc:creator>
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<title>やっぱりそうだったか・・・</title>
<description> 今日、母と話してたんだけど・・・以前から、懸念してたの。多分、彼女は「自分ばっかり・・・」って思ってるんだろうな。って。今日、話して、まさにその通りだと言うことが分かったの。んなわけがない。自分ばっかり、悲しかったり、辛かったりするわけがない。「誰々より、私は辛くないんだから」と比べて元気を出せとは言わない。でも、もし「誰もが、辛い思いをしながら、それでも頑張っている」と同士だと思えた
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<![CDATA[ 今日、母と話してたんだけど・・・<br /><br />以前から、懸念してたの。<br />多分、彼女は「自分ばっかり・・・」って思ってるんだろうな。って。<br />今日、話して、まさにその通りだと言うことが分かったの。<br /><br />んなわけがない。<br />自分ばっかり、悲しかったり、辛かったりするわけがない。<br />「誰々より、私は辛くないんだから」と比べて元気を出せとは言わない。<br /><br />でも、もし<br />「誰もが、辛い思いをしながら、それでも頑張っている」<br />と同士だと思えたなら・・・<br />少しは、心強くないだろうか・・・<br /><br />その人の悲しみはその人だけのものだし、例え似ている体験でも、同じではない。<br />でも・・・ね・・・<br /><br />うちの母って、すごくネガティヴで、ヒステリックなの。<br />いつも悲しいことや、辛いことを数えて生きているの。<br />毎日、愚痴ばかり言っていて。<br /><br />つまり、私は、子供の頃からネガティヴ＆ヒステリックの英才教育を<br />受けてたってわけなの(^_^;)<br />子供の頃に、よくイジメにあっていた訳が、今はすごく分かるもの。<br />人や本との出逢いで、よくここまでポジティヴになれたと思うと、<br />今日は、少し自分が誇らしかった（苦笑<br /><br />今日も愚痴が始まって、心の中で溜息をつきながら聞いていたら、<br />「パパが亡くなってから、いくつ私が辛い思いをしたと思う？」って<br />悲しいことを数え始めたの。<br /><br />まず、悲しいことがいくつだったか、はっきり分かっていることにも驚いたけど、<br />３つ位まで聞いて、バカらしくて、とても聞き続ける気にはなれなかった。<br /><br />「ママ、誰もが悲しく、辛い思いをしながら生きているのよ」と言ったら、<br /><br />「なんでよ？みんなが？」と真剣に言っていた。<br /><br />「みんなよ」<br /><br />何回か、その会話を繰り返したけれど、彼女は納得出来ないようだった。<br />真剣に「自分ばっかり、なんで・・・」と思っているのだ。<br /><br />私が知る限り、明るい人達も、何かの拍子に話すと、驚くような体験をしている。<br />辛い思いをしていない人なんていない。<br /><br />ママも、悲しく辛いことと同じ位、楽しく幸せなことも数えられたらいいのにね。<br /><br /><br /><br />人は、持っていない思考回路では考えられない。<br />でも、何かでインスパイアされたら、水の水路が出来るように、<br />ちゃんとそこにも思考が流れ始める。<br /><br />母には、ハッピーな思考回路は、なかなか出来ないようだ。<br /><br />悲しいことじゃなく、楽しいことを数えて生きていきたいな。<br />そして、なるべくそんなふうに考える仲間と関わって、<br />希望を持って、人生に感謝して生きていきたいな。<br /> ]]>
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<dc:subject>雑談</dc:subject>
<dc:date>2008-02-23T23:06:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>高岡まいみ</dc:creator>
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<title>望み過ぎる女達</title>
<description> この間ね、３０代後半から４０代にかけての女性とお話していたの。恋愛が出来ない。って嘆いていた。話しているうちに気付いたんだけれど、その方達はバブルの時代に２０代前半を過ごしているのね。人間って、いい時の基準を変えることが出来ないんだな。って思った。望むことが、バブルの時のままなんだもの・・・。私は、バブルを謳歌するには、ちょっと若い位の歳だったから、ほんのり、バブルの恩恵も受けているけ
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<![CDATA[ この間ね、３０代後半から４０代にかけての女性とお話していたの。<br /><br />恋愛が出来ない。って嘆いていた。<br />話しているうちに気付いたんだけれど、その方達はバブルの<br />時代に２０代前半を過ごしているのね。<br /><br />人間って、いい時の基準を変えることが出来ないんだな。って思った。<br /><br />望むことが、バブルの時のままなんだもの・・・。<br /><br />私は、バブルを謳歌するには、ちょっと若い位の歳だったから、<br />ほんのり、バブルの恩恵も受けているけれど、彼女達に比べたら、<br />耳掻きくらいしか受けていない。<br /><br />私もそれなりに、歳のことで悩んだことがあったの。<br />それなりに甘やかされて贅沢もしてきたし、前の彼と別れた時に、<br />これから歳を重ねて、誰も女性とは見てくれないんじゃないか？とか思ったし。<br /><br />でもね、私は５０代、６０代で乙女のように恋をし、<br />尚且つ、とても素敵な女性を知っていたから、<br />恋愛は年齢だけじゃないんだな。って思う部分があったのね。<br /><br />芸能人でも、加賀まりこさん、奈美悦子さん、秋吉久美子さん、桃井かおりさんとか<br />恋してる素敵な人生の先輩方がいるではないですか。だから。<br /><br />でもね、今回、気付いたことがあるの。<br /><br />いくつになっても、イキイキと恋している女性は、<br />経済的にも自立しているということに。<br /><br />生活を誰かに頼らなくてもいいからこそ、<br />フリーな気持ちで、純粋に恋が出来るんだな。って。<br /><br />この間、話した人達は、男性に多くを望み過ぎていると思う。<br /><br />自分が望む分、与えることは出来ているのか？って<br />考えたことがあるのかな？って。<br /><br />それは、ちょっと美人とか、面白いことが言える。とか<br />そんなことじゃなくって。<br />もし、彼に何かあった時に、支えてあげられる位のものを<br />持っているのか？ってこと。<br /><br />精神的な支えは勿論、彼が病気を患った時に、<br />安心して療養出来る位の経済力もあるのかな？って。<br />（すごいお金持ちとかじゃなくても、２人分、なんとか食べられる位）<br /><br />安心って、気持ちと、経済力の２つがあって、<br />初めて成り立つものだから。<br /><br />どっちかだけじゃ、ダメだよね。って思う。<br /><br />精神的にも経済的にも自立している素敵な女性だったら、<br />きっといくつになっても素敵な恋愛が出来るはず。<br /><br />私は、そんなふうに思う。<br /><br />自分の身の丈を知って、相手に望み過ぎず、尽くし過ぎず、僻まない女。<br />そんな女はいくつになっても恋をしている。<br /><br />これ、ちょっといい女で、その場は楽しいとか、そんなんじゃダメ。<br />そんなんでモテテル時間って、本当に短いもの。<br />短期間に恋は終わって、「いい男がいない」って嘆くことになっちゃう。<br /><br />自分と相手の身の丈を知ったら、きっとそんなことは言わないで済むと思う。<br />自分の体型に合う洋服しか、着こなせないのと一緒な気がする。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>雑談</dc:subject>
<dc:date>2008-02-16T23:18:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>高岡まいみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>コマンダンテ　ブロガー試写会</title>
<description> 昨日は、シネマカフェさんのご招待で『コマンダンテ』のＤＶＤリリース記念試写会に行って参りました。生きる伝説、革命家フィデル・カストロに、オリバー・ストーン監督がインタビューをする、ドキュメンタリー。インタビューは３０時間に及び、でも、その間、カストロからカメラを止められたことは、一度もなかったそうです。とても、面白かったです。私が持つ、カストロのイメージは残忍で激昂型のイメージでした。で
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<![CDATA[ 昨日は、シネマカフェさんのご招待で『コマンダンテ』のＤＶＤリリース記念試写会に行って参りました。<br /><br />生きる伝説、革命家フィデル・カストロに、オリバー・ストーン監督がインタビューをする、<br />ドキュメンタリー。<br />インタビューは３０時間に及び、でも、その間、カストロからカメラを止められたことは、<br />一度もなかったそうです。<br /><br />とても、面白かったです。<br />私が持つ、カストロのイメージは残忍で激昂型のイメージでした。<br /><br />でも、実際のこの映画の中のカストロは、冷静で思慮深い紳士。<br />ときどき見せるおちゃめな面や、シャイな部分さえ感じさせる。<br />全く、偉そうでもない。<br />どんな質問にも、顔を険しくすることも、声をトーンダウンすることもなく、<br />答えていく。<br /><br />例えば、レストランで隣の席からスーツを着たカストロに話しかけられたら、<br />紳士な男性と思うだけで、カストロだとは気付かないと思います。<br /><br />残念なのは、私自身が歴史や世界情勢、キューバに詳しくなかったこと。<br /><br />それに詳しければ、珠玉のエピソードに目が輝いたのではないかと思うのです。<br />この映画を観たことを切欠に、少しでも自分の視界を広げたいと思います。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>試写会</dc:subject>
<dc:date>2007-12-03T14:58:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>高岡まいみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>パタカラ</title>
<description> 頬のお肉が気になったので、『パタカラ』という顔の筋肉を鍛える器具を買ってみました。 使い方は、装着して、口を３分閉じるのを、１日４回するというもの。 １日４回は面倒だけど、結構、簡単に出来るもんだと思っていたワタシ。 やってみたら、器具が当たって、いたーい！ ３分って、長ーい！ 痛いの大嫌いだけれど、頬が垂れるのは、もっと嫌(&amp;gt;_&amp;lt;) 頑張るしかないようでございますdo_decolink('diary_body')
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: large"><br /><div id="diary_body" _extended="true">頬のお肉が気になったので、『パタカラ』という顔の筋肉を鍛える器具を買ってみました。 <br /><br />使い方は、装着して、口を３分閉じるのを、１日４回するというもの。 <br />１日４回は面倒だけど、結構、簡単に出来るもんだと思っていたワタシ。 <br /><br />やってみたら、器具が当たって、いたーい<img class="emoji" height="16" alt="泣き顔" src="http://img.mixi.jp/img/emoji/55.gif" width="16" border="0" />！ <br />３分って、長ーい<img class="emoji" height="16" alt="泣き顔" src="http://img.mixi.jp/img/emoji/55.gif" width="16" border="0" />！ <br /><br />痛いの大嫌いだけれど、頬が垂れるのは、もっと嫌(&gt;_&lt;) <br />頑張るしかないようでございます<img class="emoji" height="16" alt="たらーっ（汗）" src="http://img.mixi.jp/img/emoji/79.gif" width="16" border="0" /><br /></div><br /><script type="text/javascript">do_decolink('diary_body')</script><br /></span><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/t/a/k/takaokamaimi/img10212290423.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/t/a/k/takaokamaimi/img10212290423s.jpg" alt="img10212290423.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:subject>美容</dc:subject>
<dc:date>2007-10-08T02:31:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>高岡まいみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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